ViralForge は 4 階層の権限モデル でユーザーを管理しています。グループ → 組織 → プランの 3 階層構造に対し、誰がどこまで操作できるかをロールで制御します。
| ロール | 主な権限 | 編集できる対象 |
|---|---|---|
システム管理者system_admin |
全グループ横断。全組織・全プラン・全ユーザーを操作可 | グループ / 組織 / プラン / ユーザー / 全体設定 |
グループ管理者group_admin |
自グループ配下の組織を操作可。他グループは閲覧不可 | 自グループ配下の組織 / プラン / 認証情報 / 同グループ内のユーザー |
組織運用担当者org_operator |
自組織のみ。プラン・認証情報・組織設定を編集可 | 自組織のプラン / 認証情報 / 組織設定 |
閲覧者viewer |
閲覧 + 承認/却下のみ可。プラン・認証情報・設定の編集はできません | (編集権限なし。承認待ち投稿の承認/却下のみ) |
以下の権限の方が作成を実行できます。
org_operator / viewer 追加、および同じグループへの group_admin 追加が可能。システム管理者の作成・他グループへの追加はできませんgroup_admin 選択時に必須)org_operator / viewer 選択時に必須)システム管理者枠の追加や、グループを跨ぐ運用変更は運営サポートまでご依頼ください。下記情報を添えていただくとスムーズです。
SLA は営業時間内のお問い合わせは即日着手、営業時間外は翌営業日 9:00 までに着手します。
退職や解約に伴いログインを停止する場合は、ユーザー一覧画面の 「削除」 ボタンから実施します。
is_active=false) のほうが軽微です。組織単位で運用を停止する場合は組織管理画面の有効/無効トグルをご利用ください承認待ち / 投稿ダイジェスト / 週次レポートなどの通知メールは、デフォルトで全 ON で配信されます。
個別ユーザーの opt-out 機能はバックエンドに実装済ですが、現時点で UI は提供していません。配信を停止したい場合は運営サポートまでご依頼ください (該当ユーザーの opt-out 設定を運営側で反映します)。